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飽和潜水士は危険の限界は?作業船の加圧室やトイレはどうなってるの?

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goma

こんにちはgomaです。

今回は、飽和潜水士は危険の限界、作業船の加圧室やトイレについて書いていこうと思います。
それと、SNSやTwitterの反応もまとめました。

あなたはこの出来事について、どう思われますか?

目次

飽和潜水士は危険の限界は、作業船の加圧室やトイレ

水深120メートルの世界は非常に暗く、視界が奪われる程。
音はまったく無く無音の世界。不安な気持ちのまま海に出なければならない。水温は常に冷たい状況。

作業は5時間でも圧力がかかっている期間は何日もかかると言われています。味覚を失われ、関節の激痛に耐えながら非常にせまい中で6人で何日も生活をしなければいけない、という状況が一番のストレスで、実際過去にはダイバー同士のご法度もあったようです。

goma

作業着やタンク、ヘルメット、ブーツなど、装備品だけでも60KGほどあるほうです。

それを身に着けて加圧に耐えるというのは、どれどのものなのでしょうか。過酷すぎて想像がつきません。

飽和潜水士へのSNSやTwitterの反応をまとめました

goma

SNSやTwitterでも、いろんな意見があがっていますね。

実際に話題になっているコメントを、ピックアップしてみました。
こちらです。

聞いてるだけで怖い、被害者の親族には悪いが、死者の為に二次被害を出すようなことになるぐらいならやめてほしい。

引用:https://twitter.com

すごく過酷な作業だと聞きました。 捜索も大切ですが、潜水士の方の身の安全だけはくれぐれもお願いしたいのです。

引用:https://twitter.com

飽和潜水に取り組む潜水士さん。ご家族は心配ですよね。でも待っている行方不明者のご家族のために何か情報があることを祈ってます。

引用:https://twitter.com

知床の事故で行っている飽和潜水。作業をした後もタンクの中で5日間減圧をするって物凄く大変です。体の負担を考えたらここまでするべきか、考えさせられます。

引用:https://twitter.com

無事終わっても潜水病という後遺症もある。潜水士の方やご家族を想うと、やはり安易にがんばれとは言えません。

引用:https://twitter.com

いよいよ始まりますね。緊張が走ります

頑張れなんて言えませんが、どうが無事故で何か一つでも手がかりが見つかってほしいです。

もしも自分がと思うと恐ろしすぎる。どんなメンタルをしてるんだろうか。

もし家族が潜水士だったら、潜水期間ごはんも食べた気しないですよね。眠れないし。本当にすごい。行ってきますと言える潜水士の方がかっこいいです。

無事を祈ります。どうが二次被害だけは起きませんように。

飽和潜水士まとめ

goma

19日13時から作業開始と予定されています。どうが無事を祈ります。

最後まで読んでくれてありがとうございます。
下記の記事も、良かったら読んでいってくださいね。

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