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【画像や特徴】小惑星リュウグウの位置はどこ?地球からの距離は?

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goma

こんにちはgomaです。

今回は、小惑星リュウグウの位置はどこ?地球からの距離は?画像、特徴について書いていこうと思います。
それと、SNSやTwitterの反応もまとめました。

あなたはこの出来事について、どう思われますか?

目次

小惑星リュウグウの位置はどこ?
画像や特徴

goma

JAXA・宇宙航空研究開発機構の探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」から持ち帰った砂について新たな研究結果が判明しました。

位置や距離についてまとめました。こちらです。

引用元:https://www.hayabusa2.jaxa.jp/science/ryuugu/

リュウグウの情報
大きさ     :約900 m
形       :ほぼ球形
自転周期    :約7時間38分
自転軸の向き  :黄経(λ) 325±15°  黄緯(β)-40±15°
反射率     :0.05 (黒っぽい)
タイプ     :C型(水・有機物を含む物質があると推定される)
軌道半径    :約1億8千万km
公転周期    :約1.3年
引用元:https://www.hayabusa2.jaxa.jp/science/ryuugu/

地球からの距離は?

リュウグウは太陽を挟んで地球とは反対側にあり,地球からの距離は約3億km(太陽・地球間距離は1.5億km)。地球から指令を電波で送って探査機に届くまでに17分近くかかる。リュウグウの公転軌道半径は約1億8000万km,公転周期は約1.3年で,地球と火星の間をほぼ動いている。

引用元;https://www.nikkei-science.com/?p=56723

小惑星リュウグウについてSNSやTwitterの反応をまとめました

goma

小惑星リュウグウについてSNSやTwitterでも、いろんな意見があがっていますね。

実際に話題になっているコメントを、ピックアップしてみました。
こちらです。

小惑星リュウグウからアミノ酸を採取できたの、これ、他の惑星にもアミノ酸が存在してて、どっか他の遠い星も地球ぐらい条件整ってたら、生命体生まれてる可能性あるのでは?ってことよね。地球に落ちて来たアミノ酸と太陽との絶妙な距離で生命体が生まれたように。

引用:https://twitter.com

生命の起源を知ることができる今世紀最大の発見になるかもしれない。

引用:https://twitter.com

この発見で最も大切な部分は、全く公表されていない。というかトップシークレットとして、今まさにそれを解明中なのかも。

引用:https://twitter.com

探査機はやぶさ2が小惑星リュウグウから持ち帰った試料に、多量の水が含まれていたとか。地球の水は過去に衝突した小天体からもたらされたという説もありますが、、、ロマンですね。

引用:https://twitter.com

これは以前からの仮説を強力に支持する研究成果ですよね! 現在、水と同様、太陽系の小惑星から生命に必要なアミノ酸が供給された説が有力で、この発見はそれを支持してると思います!これから楽しみですね。

引用:https://twitter.com

地球と小惑星リュウグウとの距離3億km。途方も無い距離ですね

これからも色々解析されていって楽しみになる。 今はその幕開けですね

火星や地球から分かれた可能性もあるんでしょうか

リュウグウおいしいのかな

次々と成果が出ていますね。はやぶさ2プロジェクトすごいです!うれしい限りです。

小惑星リュウグウまとめ

goma

今後の研究によって生命の起源との関連が、より詳細に明らかになるようです。歴史に残る発見ではないでしょうか。注目していきたいです。

最後まで読んでくれてありがとうございます。
下記の記事も、良かったら読んでいってくださいね。

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